2011/10/25 火曜日

コーダリー(フランス視察旅行記3)

ボルドー グラーブ地区にある、グランクリュ 「スミス・オー・ラフィット」

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これです!!

img_0982.JPGなんと、そのワイナリーを所有し、多角経営で、自然化粧品メーカー、「コーダリー」も所有・経営。

さらにいいいい。

スパ付きホテル 「レ・スルス・ド・コーダリー」まで所有すると聞くからぶっ飛びの大富豪!!

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なんと、その驚くべき快進撃は、1990年に、シャトー:オーラフィットを所有したときから始まりました!

もともとシャトーオーナーになるわけですから、相当のお方ですから・・・。

で、このレディが、元オリンピック選手で、オーナーのお嬢様!!

女性が元気で活躍するのが快進撃の全世界共通のようです!!

ワインを作るために捨てていた葡萄の種!!その種に老化防止のポリフェノールが豊富に含まれているのを発見。

その抽出方法と安定化に関する特許を登録。

ポリフェノールを使用した化粧品を開発して、ボルドー薬局で販売開始

さらに、ブドウの種を使った、世界初のヴィノテラピースパを考案して、世界中からセレブが、このホテル「レ・スルス・ド・コーダリー」に押し寄せておりまする!

で、「コーダリー」

フランス語で、ワインの味が舌の上に残っているかを表す単位とか!!

1秒が1コーダリー!!

なるほどおおお。

納得です。

とにもかくにも・・・。圧倒的な資本にゴージャスな1日でございました。

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部屋の窓から、朝日を拝む。

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ch.オー・ラフィット と、カベルネソービニオンの葡萄畑。

2011/10/22 土曜日

ロイヤル・リモージュ(フランス視察旅行記2)

Filed under: この逸品, 気になる人と話題 — admin @ 15:18:08

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(エールフランスのプロペラ機。これでリモージュへ出発!!)

2日目

まだ、パリの街並みも見らんと、一路、リモージュへ?

リモージュ??

どこ?それ?

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「工房横のヴィエンヌ川沿いのすばらしい風景。」

パリから飛行機で南に1時間。約350キロ。六角形の形をしたフランスのちょうど中央部、リムザン地方に位置します。

小都市だが、リモージュ焼で有名な街。リムザン地方が、磁器の原料である「カオラン」が豊富なことから作られるようになったとか。

まずは、そこの代表格である、ROYAL-LIMOGES「ロイヤル・リモージュ社」を視察。

セーブル社と並ぶフランス最古の磁器製作所です。

家族経営を貫き、1737年の創業以来、社名のごとく、王室御用達窯として、「王立」となります。

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18世紀以来の伝統に育まれた高品質を誇り、手仕事での成形と絵付けの技術を守っています。

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(工房内部の様子です)

その工房を開放して、リモージュ焼のモノづくりを発信されている。

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創業者のお孫さんにあたるマダームから、丹念に、かつ、誇らしげに、自社の商品について、語っていただきました。

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(昔の窯を博物館にして、そこで、もの作りについて語るマダーム)

名だたるレストランからも、特注でオーダーが入る。

日本人デザイナー「KENZO」も大ファンとか・・・。

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(これが、彼の特注させた、コーヒーカップです)

昔の窯は産業遺産。大事に展示してあり、博物館にしてございました!!すばらしい!!

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(窯の入口に展示してある、当時の職人たちの名簿と写真)

説明を受け、視察後は、買う気満々!!

工房直販の商売の秘訣がありそうです。

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(手書きの生産計画書?みたいなもの・・・。うちそっくりで、何か親しみを感じました。)

一路、ボルドーへ!!

つづく。

2011/9/28 水曜日

人吉花火大会2011

ココから人吉の花火大会の様子が動画でご覧になれます!!(約3分】

延期に延期が重なり、ようやく、9月24日開催されました。

人吉と言えば・・・・、「栗」に「うなぎ」に「花火」 私的にはです・・。

お彼岸ということもあって、かみさんの実家の母方の墓参りをすませました。

山江の温泉センターの栗饅頭

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絶品中の絶品で、行くと必ず立ち寄っては、パクリ!!

今年は、収穫期に雨で、あまり栗は取れなかったそうですよ・・・。

img_0825.JPG写真は、有名ブランドの「利平」

日本の栗の種類だが、「紫峰」「筑波」「銀寄」「利平」・・・・・

人吉、山江の栗では、利平が有名。

色が黒く、クリの頭にうっすらと白い産毛があるのが特徴とか・・・。

妻は、いのしし年生まれ だから栗が大好き

私は、うさぎ年生まれ だから毎朝ニンジンジュースは欠かせません

子供は、1人、へび年生まれ だからか、とりのささみが大好物ときた

義母は、ねずみ年生まれ だから米には執着がある!

干支と好物は関係性が高いのか?きっと学者が研究しているはずである。

しらいしでうなぎを食らい、いざ花火

花火は世相が出て、楽しい。

某パチンコ店の花火は、実に豪華絢爛でした

青井阿蘇神社等の協賛花火は、実に、芸術的な美しい1色の花火でした。

県内でも元気のある企業のスポンサーが目立ちました。

大した渋滞にも合わず、ゆっくりと花火の真下でライブ観覧できる・・ってとても幸せなことだと思います。

打ち上げ花火が空一面に広がるたびに、「どどん」 「どどん」と 爆音が胸に突き刺さります

「響くなああ・・・」

花火の光で、浮き上がる球磨川の川面・・・・

中止の花火大会も多い中、熊本は恵まれています。

人出は流石に今年は少ないように感じました。

こちらは協賛「お菓子の香梅さん」の別の花火がご覧になれます。

2011/9/21 水曜日

上海発福岡初!!焼小龍包専門店上陸!!

img_0816.JPGかわいい後輩の弟君が、起業するとFBで連絡を受け、早速、伺うことにしました。

株式会社 西遊食堂

代表取締役 面木(おもき)つよし さん

なかなか洒落た会社名だ・・・。

「大山生煎店」

タイザンシェンジェン店(舌噛みそうだ・・)

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生煎(シェンジェン)は上海のローカルソールフード。

大きな鉄鍋をくるくり回転させながら、油をまんべんなく通し、皮の底がカリっと焼きあげるまで時間をかけます。

皮はもちっとしていて、もち&カリっが絶妙

皮を箸でほぐして、穴を開け、気合を入れてえ、アツアツのスープをじるるっ・・・・ううう。タマラナイ・・・・。

肉あんも、ジューシーでいい。

本場の黒酢をかけて、食らう。

地元上海の老舗人気店「阿三生煎館」の門外不出のレシピをそのまま引き継いだと聞くから驚き!!

丸ごと、上海であります。

一度お試しあれ!!

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2011/9/13 火曜日

生醤油ソフトクリーム売り場出来ました・・・

Filed under: この逸品, チャレンジHAMADA — admin @ 15:11:10

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こんな感じです。

こちらは、反対の売店側から。

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ちょい昭和レトロな感じですか? まあ予算があまりなかったもので・・・。(汗)自前でトンカチトンカチ・・・・工事したんですよ!!

のれんも使い回しです。はい。でもしっくりハマりました。

マシーンも大枚はたいて?買いましたよおお。 実は、リースでして・・・・・。はい。

で、ようやく営業許可もいただきました。

いよいよ来月29日30日は、秋の蔵祭りです。お披露目会になればいいな・・・。

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1個 300円です。

味には少々こだわりがありまして・・・。

厳選したベースのクリームに、浜田醤油特性の、「生醤油」と、「デザートにかける醤油」をブレンド!!

何とも言えない懐かしいキャラメルのような味に仕上げましたです。

ほんのりと、醤油の香りと塩が効いて、絶妙な塩梅ですよ。

冷凍庫で凍らせると、「醤油ソフトアイスクリーム」に変身の優れもの!

2011/7/20 水曜日

六角ペットの新容器&新パッケージで「浜田屋」続々初登場。

Filed under: この逸品, チャレンジHAMADA — admin @ 21:56:28

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浜田屋に、協力なラインアップで新登場!!

まずは、 「醤油ごま」 袋から、ペットに衣替えして、 登場するや、鶴屋で大人気!! 1本 100グラム 420円

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続いて、 こちら定番の「たまごかけごはん専用の醤油」 よそいきの表情で新登場です。 200MLで420円

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さらに、なんと、「熊本黒醤油 甘口」  熊本特有のさしみ醤油は黒い。そして甘い。浜田屋のシンボルとなる熊本を代表する醤油です!!

200MLで420円

とどめは、「藻塩」 ごまと一緒で、こちらも、袋からペットに衣替え!! 200MLで735円

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すべて、会社のロゴをシンボルにした六角形のペットボトルで新登場です。

とても握りやすい それに 軽い 割れない のが特徴です。

さらにさらに・・・。

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2本入りのギフト箱はこちら

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こんなところにロゴが!!ちょっと光ってたりして・・・

実はこの「箔押し」ちょっとした一苦労がありました・・・。箔のフィルムが特殊ものでして、エライ加工に手間がかかったとか・・・。

他には絶対にありません!!

醤油を楽しむライフスタイルを提案する「浜田屋」のこだわりなんです!!

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3本入りはこれ

開けると、カラフルなカラーが目に飛び込んで、ちょっと感動?! これも、浜田屋のこだわり!

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表はただの段ボール。しかして、裏地は、ピンク!!   どうよ。

ほかに5本入りもあります。

強力なラインアップがそろいました。

ぜひ、一度お試しください。

ちょっと自信作です。はい。

2011/7/14 木曜日

生醤油ソフトクリーム新登場!at博多阪急

Filed under: 会社の行事, この逸品, チャレンジHAMADA — admin @ 10:39:42

img_0620.JPGじゃああああん!!

売り場の写真です。

梅雨明けした夏本番・・・・。ということもあり、夏向けの商材・・・。と言えば、アイス ソフトクリーム・・・と相成りました。

どうでしょう?

7月19日まで。博多阪急の地階、阪急食堂街の前の催事コーナーで展開中。

初の行列ができるか?

期待に胸が高鳴ります・・・・・・。乞うご期待

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博多は、一番熱い「山笠」だ!!!

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こちらは「博多駅連合会 14番山笠」

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博多駅前では、飾り山笠が登り、通りゆく人たちの目を楽しませてくれています。

2011/6/1 水曜日

万能醤油だれ!新発売(PRです)

Filed under: この逸品, チャレンジHAMADA — admin @ 11:37:15

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冷蔵庫の余り物がご馳走になる魔法の醤油だれを作ろう!!

そんな商品開発プロジェクトから生まれた最新作がこれです。

使いみちいろいろ「万能」の調味料です!!

熊本・小島町は、実は知る人ぞ知る「タマネギ」の 名産地。

玉葱作りの達人で名高いのは・・・・。

土壌に醤油の絞り粕をまぶした「塩タマネギ」を生産する名人親子 子出藤(ねでふじ)さん!!

ハマダ秘伝の醤油に、たーっぷりのたまねぎ、酢、ごま、にんにく等を入れて「万能」な醤油だれが、この夏新登場です

img_1892.JPGお肉や野菜の炒め物

火を通す料理の味付けとしてフライパンに投入するもよし

卓上で醤油代わりに使ってもよし

img_1872.JPGサラダやたまねぎスライスにドレッシングとしてもよし

ご飯にぶっかけてもよし

使い方を選らない魔法の醤油だれです

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さて、さて・・・・・。

味噌と豆板醤がピリっと美味い 味噌味もあります

少し辛めの味付けが、ぴりりとひきしめ、味噌のうまみがくせになる!!

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ハム もやし お豆腐  和えるだけですべてに良し

img_1969.JPG忙しいお母さんもこれで大助かりの一品です

ぜひお試しを

200ML 420円(税込) 賞味期限/180日

なんと なんと  割れない軽い ペットボトルで新登場です

ペットボトルの六角形の形状は、弊社のシンボルロゴの亀甲マークをイメージしました・・・・・

この夏 いよいよギフトでもお目見えです。ご期待ください!!

2011/5/6 金曜日

醤油屋のパスタソース!!新発売(PRです)

Filed under: この逸品, チャレンジHAMADA — admin @ 1:10:42

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パスタと言えば、日本人は、スパゲッティでしょう。たぶん・・・。

スパゲッティと言えば・・・・、まずは、やっぱトマトソース。たぶん・・・。

トマトと相性がいいのが、醤油なのです。

醤油の楽しみ方やライフスタイルを伝えたい・・・。「浜田屋」はそうありたいと、意気込んでできた新商品第一弾!

それが醤油屋の”パスタソース”

私が、トマトソースのスパゲッティが大好物だということもあって・・・。

ようやく研究の甲斐が実り、商品化にこぎつけました。

試作段階では数々のトラブルが・・・・。

蓋が甘くて液漏れしたり・・・。

ちょっとなぜかすっぱくなったり???(実は乳酸発酵してました・・汗。)

震災の影響で、原料や資材が入手できなくなったり・・。 云々カンヌンもろもろ・・・。もろ。

とまあ、峠を越えて。

先の蔵祭りの試食販売会の様子。

開発責任者は、もちろん。濱田専務。進める手にも力がこもります!!

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商品は、全部で3種類

トマトとバジルをベースに、醤油を隠し味にしたトマトソース ・・・緑の帯

トマトに味噌を加えて、和風仕立てにした、味噌バスタソース・・・赤い帯

トマトにイカスミを加え、醤油仕立てにした、イカスミパスタソース・・・・白い帯

3つ合わせるとイタリアの国旗カラーです。

デザインにも相当こだわりました。

「ハマダ醤油」 それは、醤油の品質を高めることを意味する事業だと、意気込んでおります。

正面は、手書き風のカタカナ

裏面は、日本語をそのままローマ字で、横に寝かせて陳列しても大丈夫!

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上から見ると、帯がまぶしい!!

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浜田屋の新作が整いました!!

「濱田醤油」

浜田屋からの新しい提案です。

すべて、525円(税込)です。

お求めはこちらから!!

2011/2/14 月曜日

おんくろだのううんじゃくそわか・・・・。トイレの神様とさくら通り食通

Filed under: この逸品, 贔屓にしているうまい店 — admin @ 10:43:41

nec_0035.JPGトイレの神様 という歌が大ヒットした。

おんくろだのううんじゃくそわか がトイレの神様の正体

熊本を代表する、昔風ちゃんぽんの店 さくら通り食通

そこのトイレには、神様が・・・・。

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さくら通り食通。 醤油味のちゃんぽんを出してくれる。

麺も懐かしい!!わずかに黒ずんだ感じで、粉の風味もうまく仕上げてあるのが絶妙!!相当の麺の達人でないと、このようには仕上がらない!!

スープ 塩が決め手らしい。

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福塩だあ!!

中国は福建省産ながら、 貴重な完全天然天日塩。日本では国土が狭く絶対に不可能な製法。中国なりの4000年の歴史の集大成が塩作りには表現されている。

塩田には、セラミックが敷き詰められている。セラミックといっても、素焼きの磁器だ。ここ、福建省は石の一大産地だから納得。

満潮のときの海水をうまく取り込む。自然の恵みをうまく活用して、沿岸沿いに塩田が集積している。

沿岸は、花崗岩などのミネラル豊富な岩に囲まれていて、きっとそんなミネラルが海水に流れ込むんでありましょう・・・。

甘くておいしい塩の完成です!!

小麦粉と天然塩の2つの白い粉の共演です。

ぜひ、一度ご試食ください

住所 862-0968 熊本市馬渡2-9-5

電話 096-379-5191

営業時間 ランチ11:00~14:30 ディナー17:00~22:00(OS)

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こちら、ダイニングエクスプレスにも、詳しく記載されていますよ!!ここをクリック

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