2010/3/10 水曜日

蘇州の老舗 「松鶴楼」と名物「青団子(チンタンツ)」

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蘇州は、中国の京都だ。世界遺産が数多く残っている。

蘇州に300年近く続く名店がある。 松鶴楼がそれ(上記写真)。

蘇州に限らず、中国人にとっての大福 それが 青団子 この松鶴楼の青団子は格別です。

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(松鶴楼名物、せいろに入った青団子)

会議の様子

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団子や餅。中国にとりましても故郷の味であります。 九州は餅、団子の文化が盛んでありますが、大半は、中国から伝わったものです。

餅や団子が日中の架け橋になろうとしています。

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水郷の夜景です。

き・れ・い・・・・。

2010/3/6 土曜日

清浄歓喜団

Filed under: この逸品 — admin @ 0:08:37

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遠く奈良時代遣唐使のころから、1000年の歴史を昔の姿そのままの形で続いている菓子があると聞いた。

唐菓子は「からくだもの」と呼ばれて、仏教とともに日本へ伝来したのだ。密教のお供えものとして当時は、とても一般庶民は口に出来ず、貴族のみに与えられたものです。

7種のお香が入れてあります。ほのかな神秘的な香りが何とも・・・。心が清められる感を覚えますです。

8つの結び目は蓮華を表して、形は金袋になぞらえ、実にめでたい!!

上質のごま油で揚げてあるので、少しオーブンで温めると、実に不思議な芳香が部屋中を包んでくれます。

この製法 比叡山の苦行を乗り切ったものにのみ与えられる「あじゃり」より伝わったという

2010/2/21 日曜日

デザートにかける醤油

Filed under: この逸品 — admin @ 0:04:21

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これは、先般、NHK国際放送局のカメラマンの方が、弊社のデジカメを使用して撮影されたもの。

同じカメラなのに、どうしてこんなにも映像が違ってくるのか・・・。流石であります。

弊社のオーダーメイド醤油の中でも、人気が一番高かったらしいのが、これです。

焼餅にかける醤油なのであるが、バニラアイスにもベストマッチ!!!

年末から正月にかけての限定商品でしたが、今年は、味を調整して・・・夏場にも展開することになりそうです。

デザート専用醤油

乞うご期待くださいませ!!

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こちらは撮影の様子!!

2010/1/20 水曜日

どんどや と 焼き餅にかける醤油

Filed under: 家族の肖像, この逸品 — admin @ 19:08:07

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竹が割れる音に、歓声があがる。

猛々しい炎に、わああ・・と身をすくめる子供達

大昔は宗教的な意味合いも強かっただろうが、当地熊本では、小正月の庶民の行事として定着している。

どんどやの楽しみは、何といっても、残り火で焼く、焼き餅  鏡餅を小さく切って銀紙に包み、灰の中に投げ込んで・・・・。

今はだいぶ行儀がよくなって、購入した餅を、大きめのガンガンに網を敷いて、その中に入れる。ふたをする。

ふたには、事前に錐で穴をあけておくのがよい。

余裕綽々で 残り火の灰の上に 静かに置く

しばらくほっておくと、上手に餅が焼き上がる という仕掛けだ

灰かぶった餅を軍手ではたいて食べるなど・・・遠い昔の風景らしい。

ううん。親父になったものだ。

マシュマロを焼いて、串に刺して食うと、別物になって美味いらしい。 ううん。これも親父には考えられない。

などと時代に交錯しつつ、昔白川の土手でやった小島のどんどやに思いを馳せつつ 思いに耽る。

「まだ?」 子供たちの声に目を覚まし、ガンガンを探すが・・・・。

似たようなものが多く、名前も書かなかった。迂闊である。どれが自分のかわからん!!!

「ええっと・・・」 灰の中を歩く

「あれあれ!目の前のそれ」

子供が指さす。

「わかってる。これだろ・・・」  なんとか取り繕い、親の面子を保つ。

そんなとどんどやを楽しんだ。

「焼き餅にかける醤油は?持ってきた??」

にこにこ顔の子供の同級生たちが 餅を片手に 醤油を待つ。

血の気が引いた。

「ごめん・・・・忘れた・・・」

「ええええええええ・・・・・なにそれええええ・・・」

「パパ サイテー」

楽しみにしていた、焼き餅にかける醤油の試食会は、夢と化した。

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季節限定商品の 「焼餅にかける醤油」

150ML 315円

今シーズンも見事に完売でした!!ありがとうございました。

2010/1/18 月曜日

海鮮家 福伸さんの「たこまぶし」丼 と 海鮮丼の素

Filed under: この逸品, 贔屓にしているうまい店 — admin @ 1:20:43

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天草五号橋を渡ったところに、福伸さんはある。

天草と言えば、海の幸が豊富にあり、贅沢だ。

海鮮街道フェアーが開催中であります””

なかでも、ここ福伸さんは、大人気の海鮮料理店。

車エビ丼と海鮮丼は福伸さんのどんぶり2枚看板メニュー!!

最近、天草と言えば、たこ街道が有名

それを受けてか、新しいランチメニューとしてお目見えしたのが、この「たこまぶし」

たこが柔らかくて、なかなか上手い。

熊本は、素材ががっつん! と脳天に響くような猛々しい料理が似合う。

真空パックされた たこステーキ を売店で購入して帰れば、家で簡単にたこ丼ができる。

たこを醤油とみりんで煮込んだものだが、とても柔らかい。この柔らかさが匠の技!!

22日より、丼宅なるものを始められると聞いた!!

福伸自慢の丼をご自宅までお届けするサービスらしい。

当日午前10時までに注文すると、その日の午後6時には到着するらしい!!鮮度抜群!!

なんかいけそーな気がするううう・・・。

3~4人前のセットで、本場「天草」の海の幸がなんと 6000円 という安さ。

醤油と海鮮のコラボレーション。

魚が美味いと醤油も引き立つ。

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海鮮丼の素」 は、今回の天草フードプロデゥースから生まれた新感覚調味料。

300ML 630円と手ごろなのも受けた。

あれよあれよで、またたく間に予定数量を完売。

海鮮のネタとのコラボで、さらに勢いがつきそうな予感がしている。

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2009/10/25 日曜日

アロー珈琲

Filed under: この逸品, 贔屓にしているうまい店 — admin @ 0:33:57

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食品は 限りなく研ぎ澄まされ 追及されると 水 に近づく・・・。

そんなことを過去に聞いたような気がする。

アローコーヒー。熊本で40年近く この場所で訪れる客を驚かせ、癒し続けている名店であります。

好き嫌いは多少あれども、必見?の価値はあります。

少なくとも私は、飲んだ後、アローに立ち寄り、珈琲を一杯飲むと、不思議と酔いも落ち着き 気分も安らぐ。

店内にはシンボルのカサブランカが年中休まず訪れる客を歓迎してくれる。

カサブランカの香りとアロー独特のコーヒーの香りと使い込まれたコーヒーカップ、それに歴史を刻んだ店内。

わずか10席足らずの止まり木は いつも いっぱい。

名も知らぬ客と 挨拶を交わす。 みんな熱狂的なアローファン。

中には、挽いた豆を購入して帰る客も目につく。

阿川泰子さんの写真が飾られやさしく微笑んでいる。風物詩だ。

お湯を注ぐ間、マスターに声をかけても うんともすんとも 答えてくれない。 お湯を注ぐこの瞬間は 神聖な儀式でもあるかのようですが・・・。

店内の時計が12時を回る。やばい・・・・。

今晩も少々飲みすぎたようで、マスターの点てるコーヒーを啜り、家路についた。

ごちそうさま。

500円をそっとカウンターに置く。

自宅に着いて時計を見ると12時だった!!

そうか・・。アローの時計は15分早めてあるのをすっかり忘れてあわてて家路についたが、助かった。

幸い、妻の角は 隠れたままであった。

マスター・・・ありがとう・・・。

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2009/10/21 水曜日

すし醤油 ついにフランスに行く!!

Filed under: この逸品, 気になる人と話題 — admin @ 15:12:56

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初の本格的海外向け商品の誕生。

今年の1月に参加した、フランス リヨンでのシラ食品見本市。そこから開発はスタートして、ようやく、輸出にこぎつける!!

フランスでは、自宅で、すしパーティーが頻繁に開催されるようだ。

家庭用のすしキットセットの中にも導入が決定した。パーティー向けの醤油だ!!

日本と言えば、「さくら」 そんな桜をイメージして、ラベルもピンクの桜色。

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(すししょうゆのダンス!! クルクルとターンテーブルを踊る寿司醤油たち)

追加の注文が入るのを首を長くして待つ!!

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ターンテーブルに流れてくる「すし醤油」を丹念にチェックして箱詰めする、工房の斉藤君。いつになく緊張した様子である。

2009/8/8 土曜日

京のカレーうどん 味味香(みみこう)

Filed under: この逸品, 贔屓にしているうまい店 — admin @ 14:17:58

dsc07330.JPG酒を飲んだ後、無性に食いたくなった。

熊本ではラーメン。ということに迷わずなるが、ここは京都。

「うまい、カレーうどんの店がありますよ。まあ飲んだらここですね。間違いないです。」

そんな尾関さん(アンゼンパックス)の一言に暗示をかけられ、足を運ぶ。

日本で初めての「冷やしきつねカレーうどん」 730円也。

屋台時代に生まれ、毎年進化する最新のテイストらしい!!

「僕は温かい普通の汁物にしておきます。」と尾関氏・・・。

「・・・・・・・・・」

がくっ・・・・。

そばにもうどんにも、不思議とカレーは相性がいい。和風だしと合うのだ。

京の冷やしカレーうどん。味味香

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気を取り直し、京都の真夏の夜の不思議な取り合わせに、舌鼓を打った。

2009/5/21 木曜日

artisan coffee イケ面 Barista 矢部 亘さん

dsc06812.JPG農園や品種にこだわった「スペシャリティコーヒー」と呼ばれる高品質コーヒーをバリスタの技で味わう。

バリスタとは、コーヒーマイスターのこと。イケ面の矢部亘さんがそうだ。

東京のデロンギカフェやマキネスティなどの超有名カフェで7年バリスタとして勤務。現在は、出前カフェ、カフェコンサルティングやバリスタトレーニング業を中心に、幅広く活躍中。

たまたま、矢部絹子さんと私が交流があったことがきっかけで、醤油蔵で出前カフェのデモンストレーションが適った。

矢部絹子さんは、私の世代では知らない人はいない。そう、TKUの看板アナウンサーだった。夕食時になると必ずニュースに登場。お茶の間には、ブラウン管を通じて、いつも矢部絹子さんの声と顔があった。

亘(わたる)さんは絹子さんの次男。なかなかのイケ面である。

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弊社の女子は、イケ面のたてるラテアートに悲鳴!!仕事も忘れ、しばし興奮気味でした。はい。

芳ばしい香り。口の中で広がる酸味と甘さ。そして、楽しく、美しく、美味しいラテアート

エスプレッソとミルクが、プロのバリスタ(コーヒーマイスター)の手によって、すばらしく運命的なマリアージュを果たした瞬間。

醤油スウィーツの「ひしお餅」とのツーショット。餡とミルクは結構イケたコラボだった。美味い。美味い。

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フレンチプレスのコーヒーを、熊本の水とボルビックで飲み較べ。熊本の水がまろやかなような・・・・。軟水だからでしょうか・・。

それに、抹茶カプチーノ。下田茶園の無農薬栽培の茶葉らしい。かなりいける。

とても楽しいひとときでした。

「出前もいいけど、常設でどうでしょう?集客力もアップしますし、何よりも醤油蔵を訪れた人たちが以外な驚きと感動を持って帰られるのでは・・・」

隈さんとの竹(グアドゥア)を使った醤油蔵のリノベーション・プロジェクトは、売店の完成、和菓子の開発、バリスタとのコラボ!!と、益々楽しみが増えてきました。

ちなみに矢部さんのラテアートの動画はこちらから。

2009/5/18 月曜日

ひしお餅 鶴屋で第2回試食販売会

Filed under: 会社の行事, この逸品 — admin @ 16:19:37

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写真は濱田浩成専務の晴れ姿。

よく自分と間違えられる。いや、いつもだ。

全然ちゃうやろ・・・。と思っているのは本人たちばかりのようだ。鶴屋百貨店の和菓子コーナーの皆さんは、ほとんど見分けがつかないらしい。

絶対ありえん。(と思うが・・) 歳も7つ違うのだ。まあ私が若いのか、弟が老けているかは、どうでもよろしい。

ともかく、髪型でわかるやろう。断然、いや若干私がふさふさしているはず・・・??青みかんのへスペルジンの効果で、私の場合は、がけっぷちで踏みとどまっています 。坊主頭にしたこともございません。

そんなこともどうでもよろしい。

ともかく、新商品の「ひしお餅」試食販売会。無事に2回目も終了。GW後で、母の日も終わり、これから梅雨明けまで百貨店はさびしくなるらしい。

それにも負けずに、今回もまずまずの盛況でした。着実にファンが増えているような気がして確かな手ごたえを感じております。

dsc06798.JPGこれらのパネルを熱心の読んでくださり、立ち止まってくださる方も多いです。はい。

「ひしお餅」「ひしお餅」と何度も口ずさんで立ち去ってくださる方もいて、思わず・・・、

「浜田醤油が味の秘訣です!!」とPRしてしまいます。

生醤油との相乗効果もあります。「きじょうゆ」は市民権をいただいたような気がします。

お客様とのひとコマ・・・。

「あああ、濱田さん。使ってます。お宅のは美味しいですもんね・・。で今回は何ですか?ひ し お もち??」

「はい。ありがとうございます。実はお醤油を使った、とっても美味しい和菓子を作ったんですよ。どうぞ一度食べてみてください。」

と試食を差し出す。

「へええ。どれどれ、醤油が中にハイットッとですか??」

dsc06802.JPG「ええ。実は表面の黒く焦げたようになっているところが、しょうゆ。ハマダ醤油なんです!! 」

「うわああ。お餅ですね。もっちりしていて、うわあ美味しい。ああ お醤油の味がするする・・・」

「どれどれ、私にも頂戴」とお連れ様。

「ううん。おおおいしいい。うんうん。お醤油と餡子が甘辛団子みたいねええ。後味がいいわね。しょうゆの風味が口に残って・・」

「ありがとうございます。今までどこにも無かったものなんですよ。実は京都の和菓子の職人さんと1年以上もかかって開発したんです。この独特のお醤油と、近江産のもっちりした羽二重米と、北海道の小豆、こしあん。このバランスが実に絶妙でしょう!!!」

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「うんうん・・。」

うなずいて、とても納得しておられるご様子でした。しばらく何やら指を折って数をかぞえておられる様子・・・。

「法事に使いたいから、ばらで40個頂こうかしら・・・これなら喜んでいただけそうだわ・・。」

「あ、あ、ありがとうございます。本当にありがとうございます。」

適当なバラの紙袋がなくて、ちょっと焦りました・・・。なんせバラで40個とははじめての経験でした。

「どちらで、うちのお醤油をお買い求めですか?」

「私は御船からです。こちらは市内よ・・・。ハマダさんのは昔っからです。おまけに私たちの分2個つけて頂戴。なんて・・・」

「わかりました。社長特権で特別にこっそり2個お付けします。」

思わず、即答してしまいました・・。

「わああ。うれしい!!ありがとうございます。あら社長さんだったのね。こりゃ失礼しました・・。ははは!!」

「いえいえ40個もご指名いただきまして、こちらこそありがとうございますです。ぜえったいに喜んで頂ける自信作ですので、ぜひ、これからもご愛顧を・・・」

そんなひとコマもありました。通常はNGですが、催事ならではです。

またこんなひとコマも。

「浜田醤油ってどこになるんですか?」

「はい。小島町と申しまして、市内の西部地区。有明海の近く、熊本港から5分足らずです」

「へええ・・・お し ま ??熊本港ねえ。あああ」

西部方面の認知はまだまだ低い。

「とってもいいとこですから是非蔵にもお越し下さい。」

「あんた・・。社長さん? 以前テレビで見たわよ。NHKの番組。もうレストランは出来たの?」

さすがに、プロフェッショナルの人気は根強いなあ。放映から2年経つが、いまだに語り草だ・・・嬉しい限りです。

「レストランは出来ていませんが、売店が完成しています。まだまだこれからも蔵の改修工事は続きますので、どんどん良くなっていきますよ。応援してくださいね」

「素敵なプロジェクトですね。スペインのガウディも100年以上かかってまだ完成まで100年以上かかるらしいですから、とても楽しみです」

ガウディの建築と比較されるほど、醤油蔵はりっぱではないと思うが、超一級の建築家の手によって、すばらしいものに生まれ変わってくることは間違いありません。

「夏の夜に、また蔵開きのイベントを開催しますので、ぜひお越しくださいね・・・」

5月いっぱいは、鶴屋さんの地階和菓子売り場で、土日はずっと開催する予定であります。

ぜひ、ブログ見たよ!!って声をかけてください。それが何よりの私の薬です。

疲れもいっぺんに吹っ飛んでしまったりします。

ぜひお越し下さい。お待ちしています。

1個 150円(税別)

6個入り 1,000円(税別)

賞味期限は、1週間です。

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