2010/7/14 水曜日

ボイラー周辺環境整備いよいよスタート!!

Filed under: 醤油蔵リノベーション, チャレンジHAMADA — admin @ 19:17:51

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熊本の梅雨は強烈

今回の長雨で、いよいよ漆喰壁も倒壊。建物から悲鳴が聞こえる。

予算もあり、いきなりすべては出来ないが、一番痛みの激しい西側の壁の修復をスタート。

隈事務所さんにお願いして、ただの修復に終わらないよう、細心のデザイン監修をお願いする。

毎度のことだが、少予算の中、最大限の知恵を絞りだして・・・。

隈事務所さんからの提案には、毎回うならされる。

担当の秋山君に尋ねると、100名を超えるアソシエーツに拡張されたとか・・・。すごい!!

秋山氏の得意な分野は、コンピュータを駆使した、アルゴリズム的建築!!らしい。

将来は、建築の世界のみならず、家具をはじめ多方面の分野も手掛けたいと、あくまで意欲的!

型にハマらないのが、隈流の哲学

しっかり遺伝子は引き継がれているようです。

さてさて・・。

地盤が弱いのが、改修を一層困難にしている。

最後まで、必ずやり遂げる

心に固く決意をして、またまた、隈事務所さん、クリーンスペースさんにはご迷惑をおかけすることになりそうだ・・・

ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

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2010/7/13 火曜日

「朋有り遠方より来たる!その2

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写真は、左から池田さん(イクイップメント&ファシリティ・デザイン専務で、今回のブログの仕掛け人?)

天童木工の永坂さん、美建築設計事務所の藤本専務と藤本主任、熊本の吉村工作所の吉村常務、中央事務機の金子専務

右は、浜田醤油蔵の担当してくれている、隈事務所の秋山さん。

手前のおとぼけが筆者。

一昨年の2008年4月。北京で開催された、建築家隈さんの展示会。そして釣魚台迎賓館での懇親会。

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(展示会場の外観様子。当日は雨でした)

そこでお会いしたのが、背の高いクールな池田さんと、熱いハートの天童木工の永坂さんたち。

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(2008年4月撮影。会場にはたくさんの中国報道陣が詰め寄る。)

「熊本に寄られたらいつでも立ち寄ってくださいよ」

そんな私の誘いがご縁になり、ご遠方よりお越しいただいた。

「もう、完成されましたか?」

あれから東京で起業して、サイン関係の会社を経営されているのっぽの池田さんが尋ねる・・・。

「・・・・・・。いや・・・ええ・・まだまだこれからです!!」

「・・・・・・」

「東京でのお仕事はどうですか?池田さん」

すかさず話題を変える私

「ええ。隈先生の作品で、根津美術館のサインとか、川棚温泉のサイン関係とか、やらせていただきました!!」

「おおおおお・・・」

家具を扱うメンバーもおられ、大いに盛り上がりました。

たまたま、神がかり的な偶然というか、必然というか・・・。

隈事務所から、担当の秋山氏が、現地調査に来られていた。

助け舟を依頼。

蔵の案内をお願いした!!(お世話になりやした)

これから、熊本で馬刺しを堪能して、翌日は、北九州の川棚温泉へ。

隈先生の作品ををご覧になられて、そのまま帰られるとか・・

みなさま。勉強熱心ですね。さすがです。

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(会場に展示された隈先生の有機的作品)

2009/12/7 月曜日

中国 蘇州の窓と松鶴楼

Filed under: 醤油蔵リノベーション, チャレンジHAMADA — admin @ 18:40:54

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偶然にも、蘇州でこんな不思議な取り合わせが実現した。

左から、アンゼンパックス尾関さん(次期社長)  六花亭の小田社長 松鶴楼オーナーの周薫事長  建築家の隈さん そして私。

蘇州で380年以上続いているレストラン「松鶴楼」での1コマです。

このブログで、今の段階で詳しく話の内容を記載できるほどのものでもありませんが・・・。ご容赦ください。

さて、蘇州と言えば、中国国内では人気NO1の観光地。日本で言えば、京都のような存在です。

まず圧倒的な文化度があり、世界遺産だけでも蘇州だけで50近くあるそうです。歴史が長く伝統的な街。それが蘇州。

しかし、伝統ばかりに安住している都市ではありませんぞ。この街のGDPは中国でもトップクラス。豊かな街でもあり、今、街はリノベーションで、新しく変わろうとしています。とても躍動的な街です。

そんな蘇州の窓の風景をたくさんとってみました。

隔扇(かくせん)というらしいですが、窓とも障子とも屏風とも取れる意味合いのものです。

ともかく、実に目を楽しませてくれます。

あなたはどれがお好きですか??

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2009/8/9 日曜日

蔵は夜開く・・・・。

Filed under: 会社の行事, 醤油蔵リノベーション — admin @ 21:46:21

dsc07379.JPG♪♪く ら は よおる ひらああくうう♪♪

8日(土)、9日(日)2日間にわたり開催した夜蔵祭り。はじめての体験でしたが、無事に盛会裏に終わりました。

表にかけた、紅白の提灯が、なんとも風情である。 千と千尋の神隠し  に出てくるような・・・。ゆばあばが居たりして・・・。

小島町。この田舎町の部落は、実に色気があると思う。ひなびた中に温かみがあり、賑わいと笑い声がある。

流しソーメンが実に似合う。大盛況でした。子供たちは大喜び!!

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肝試し。私も幼少のころ、地元の兄貴分らに連れられて、夜のお寺のお御堂やお墓へ・・・。本当に怖かった記憶がある。兄貴分が、怖い話をしたりすると、恐怖が倍増していた・・。

日が落ちるのが遅いので、夜の深々とした静けさの中の肝試しとまではいかなかったが、子供たちはそれでもそこそこ怖いもの見たさに楽しんでいたようだ 。きっと思い出にはなったことと思う。 大人になったら田舎の原風景の1つになることでしょう。

チラシを見て来られてた方、誘導看板についつい引かれて・・・というお客様も。

新聞を見て。というお客様も多かった。

700名近いお客様に、夕方から夜にかけて訪れていただいた。

わざわざお越しいただいたたくさんのお客様。お身内のみなさま。ありがとうございました。

ご協力いただいた関係業者のみなさま。ありがとうございました。

土日返上でがんばってくれた全社員のみんな。ありがとう。

明日から平常営業です。

そして、お盆期間中は、鶴屋百貨店さん、天神岩田屋さん、W催事に向けてがんばります。

♪♪ さあ、今週も ひしお餅。買ってね ♪♪ んがんがああ。(サザエさんのノリです)

2009/7/15 水曜日

小島小学校スケッチ大会

Filed under: 会社の行事, 醤油蔵リノベーション — admin @ 16:38:24

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小島小3年生が工場見学とスケッチにやってきた。熱心に充填の様子を見学。

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しょうゆの作り方の説明を受ける生徒さん。説明はベテランの竹ちゃん。

元気のいい子どもたちだ。言うことを聞かない子供たち・・と、担任の先生は手を焼いている様子だが、元気でよろしい。


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外観をスケッチする子供たち。img_0385.JPG

中には人と違うアングルでスケッチする子も!!(すばらしい!!)

小島小学校は私の母校だが、そのころもよく、日曜を使って熊本城や工場見学のスケッチ大会に出向いたものだ。とても熱心な先生がおられたためだ。とくに民放主催の熊本城スケッチ大会は思い出が深い。入賞するとヒーローになれるから。

体育館に全校生徒が集まり、体育座り。名前を呼ばれると起立をする。みんなの目線が集中する。代表で、最高位に入賞した生徒が1人檀上で表彰状と盾をもらう。

そんな鍛練のおかげで、小学校2年生のとき、文部大臣賞なるものをいただいた。 小学校で飼育されていた七面鳥をスケッチしたのだ!!

全国コンクールの1位ということになります。はい。すごい。

「おかあさん」という書籍になり、1ページ目に作品が掲載された。いまでも宝物だ。しかし、りっぱな絵を描いたもんだ・・・。わはは。

昔は私の神童だったのでありますです。

「将来何になる?」  と当時の宇野校長先生から訊ねられ、

「絵描きはいやだ。もう1回受賞したら考える。」 と横着に答えた経験がある。

結局、絵の才能はそれっきり開花しなかった。が、美的なセンスだけは、なんとなく備わった。ような・・・・。

中学校では、クロッキーという授業があり、授業が始まる前15分間で、ものを模写する。が、センスがないことが判明した。

その時の、秀才は、美大を出て、今、大学教授をやっている。

将来、この子たちの中から、ゴッホに並ぶ画家は登場するか?楽しみである。

2009/7/14 火曜日

歓迎 読売旅行 御一行さま

Filed under: 会社の行事, 醤油蔵リノベーション — admin @ 12:25:44

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雲仙富貴屋に泊まる 歴史と自然に包まれた九州の旅 2日間

企画はよみうり旅行福岡営業所さま。

旅の2日目。長崎の雲仙は島原外港を発ち、熊本新港にオーシャンアローにて到着。歴史ある蔵というテーマで浜田しょうゆ蔵を選定していただいた。

外気は32度を超える猛暑。そんな中、足を運んでいただいたのだから、感謝の気持ちでいっぱいだ。その上、蔵には冷房がない!!

汗を拭き拭き、お買いものをしていただく姿に、こちらも全社員で汗を噴き出しながら応対。

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写真はご来場の様子。

「社長。やっぱクーラーの要りますばい・・・」

40名以上の方が来場されると室内温度も上昇する??

猛暑の中。ご来場いただき、真にありがとうございました。

また、お越しくださいませ。

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(満足気に見送る弊社スタッフ。

右から交通事故から本日復帰したばかりの矢野工場長。のしの達人川上陽子さん。中央が有名な竹ちゃん。その横が中村さん。一番左の黄色のはっぴ姿は浜田専務  みなさんなかなかのイデタチですばい!!)

2009/6/19 金曜日

ショップ屋根改修工事

Filed under: 醤油蔵リノベーション — admin @ 19:36:36

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大型のクレーン車が乗り入れた。普段は静かな本社前の駐車場が今日は物騒だ!!

ごおおおお・・・。黒煙を上げながらウィンチが伸びる。

浜屋の奥、裏側に当たる売店と主屋との境目からの雨漏りに長年泣かされてきた。売店のリニューアルは終わったものの、肝心の雨漏り対策が後手に回っていた。

「えええ??もう、また回収??」

つい先だってようやく売店(ショップ)が完成したばかりなのに??とほほ・・・。

売店と住宅の取り合いがうまくいっておらず、そこから雨漏りが・・。前回記載した屋根での1コマを覚えておられるだろうか?

それが現実となった。

一旦、瓦をはずして、野地板をやり直す。痛みが激しく、熊本の雨には耐えられずに毎年悲鳴が上がっていた場所だ。

とうとうメスを入れることになった。

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これは瓦を取り外された状態。野地板も修理して、完全に境目からの雨漏りをシャットアウトさせる。雨樋も同時にやり直し、雨の流れを変える。

「今度こそ防げる。」

雨漏りを直すのにクレーン車を使わないといけないなんて、まじ、ありえねええ・・・。

2009/6/16 火曜日

木桶到着

Filed under: 会社の行事, 醤油蔵リノベーション — admin @ 20:12:01

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真新しい青竹で箍を締められた全部で桶5本。

とうとう小島にやってきた。

「ひやあああ・・。ええっらい太か。入っどか??」

「えええらいなこつ。こらあ大ごつ!!洗いは大変ですよ。ひええええ」

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(内心、悲鳴と愚痴とが交錯しながらも、丹念に桶を洗い、木桶を蘇らせるベテランレディ!!)

悲鳴にも似た工房チームの声なき声が聞こえる。

「ああた。社長に殺さるるばい。でけんでけん。木桶でしょうゆなんて出来まっせん・・・。私が引退してからにしてはいよ・・・」

などなど・・・。

「いやああ・・・。かっこいいなあ・・・」

「いやあ生きてるって感じがしますね・・・」

としゃあしゃあと話を進める。

木桶を前にして、武者震い・・・。さすがに江戸からの古き時代を生き抜けてきた生命力に満ち溢れている。

ある方に桶の話をしたら、早速、木桶でしょうゆを仕込んでほしいとのこと・・。

できれば、しょうゆ麹も天然、野生の菌を使ってほしい・・。

そんな難題をいただいた。

工場からの悲鳴も同時にいただいた・・。さてさて・・・。

これから木桶仕込みの手作り醤油。その可能性を探っていくことになる。きっとこの取組を発信していけば、いろいろな人たちが協力してくれるに違いない。

木桶の持つエネルギー。そいつにすっかりその気にさせられた自分がいる。

展示用と考えていたのだが、松延さんにタガを締められ、すっかり戦闘モードだ!!

新たなチャレンジのスタートである。

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(黙々と木桶と格闘しながら洗いを続ける工房のレディたち)

2009/6/4 木曜日

風が吹けば桶屋が儲かる?

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四国から、とうとう木桶がやってきた。

八女の松延工芸さんにお願いして、箍(たが)を締めなおしてもらおう。

「結構、状態はよかですよ。これなら十分使えますでしょ。」 とご主人の松延さん。

「楽しみです。これで木桶仕込みの醤油が実現できそうです。」

「10トン車で届いたときは正直、戸惑いましたばい。どげんしようかって。どげんして降ろせるか・・・夜も眠れんでした。そっで隣の製茶屋さんからリフトば貸してもらいました。それでもパレットが敷いてないもんで、どげんしたもんかと・・・。」

ちょっとした手違いで、トラブルが起こり、桶を下ろす段取りがうまくいっていなかったのだ。急遽、駆けつけて、なんとか無事に対処できた。

ほっとした・・。

いったいどうやって箍を締めるのだろう。今では九州には、もう大きな桶を修理できる職人さんは、松延さん親子だけと聞く。

「不況の影響はどうですか?」 たずねてみた。

「おかげさんで、注文も絶えずに頂いています。息子と2人でてんてこ舞いですばい。もうどこも出来んけんですなあ」

不況の風が吹けば桶屋が儲かる!! すっごいなああ。

帰りの道中。専務と椛君と、玉名のPAに立ち寄る。

こんな売り場が出来ていたが・・・弊社の課題も多そうだ。

次回、訪問するときは、更にいい売り場になっていることを営業には期待しよう。

はてさて・・・。

改修した桶を、どうやって持って帰ろうか・・・・。こちらの課題も多そうだ・・。

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2009/5/29 金曜日

TKUぴゅあぴゅあさんの取材を受けました。

Filed under: 会社の行事, 醤油蔵リノベーション — admin @ 22:30:50

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妻がだしたプレスリリースをご覧になり、TKUさんが取材に来ていただきました。そのときの1コマをお伝えします。

(遠くから撮影しましたので、ちょっと臨場感に乏しいですが・・ご勘弁を。)

後ろから、我が恐妻が首を横に振り、NGを出す。結婚10年が過ぎ、熊本恐妻会(別名:肥後の猛婦)の新入会員だ。まあ狂妻会でなくてよかったが。

「しゃべりがだらだら長すぎて、欲しいコメントが出ていなあい!!覇気が感じられず、暗あああい・・。」

とピシャリ。

「・あ・・・・・」

「コンペの話などどうでもいいから、カレーに醤油をかけるかソースをかけるか、盛り上がったことを伝えなきゃ、だめじゃない・・。せっかく卵かけごはんにかける醤油の第2弾として、取り上げて頂けるんだから・・・・。」

「・・・・ん・・・」

「どうして?国の登録有形文化財の指定を受けたことを一番に言わないの?だめじゃない・・・」

「・・・・・・う・・・・」

「何か昭和の枯れススキ みたいな感じで、しゃべりに切れも勢いも感じなあい・・。これでは仕事を出せませえええんん。」

「・・・・・くく・・・・・・・」

「個人名とか出してもぜんぜん使えないでしょ・・。ディレクターが使える、使いたくなるようなコメントがぜんぜん出ていない!!」

「・・・・・・・・と・・・・・ほ・・・・・ほ・・・・」

とグサリ!!グサリ!!ピシャっ!!

「ディレクターさん、これじゃああ今日は編集で1日潰れるねええ。もっと20秒のコメントで、ズバリ。ディレクターさんが欲しいコメント言って欲しかったなあ・・・。話が長すぎて、切れそうで切れないし・・・オイシイところのコメントはないし・・・。今回の編集は大変でしょ・・・。わははは」

これは収録後の恐妻のコメントである。テレビ局の出身で、ありがたくもあるが、ともかく取材にはうるさい。

たしかに自分としても納得のいく語りではなかった。

不完全燃焼のうちに取材を終えた。

放送は6月4日午後5時台らしい・・・。楽しみでもあるが不安でもある。

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